本展の特長

  • 前回出展社の具体的な成果
  • (株)フジキカイ

    包装機からカートナーまで、ラインで実演展示。750件の商談を行い、4,000万円の受注が即決定。さらに、45件の受注見込案件が獲得でき、非常に満足している。

    ファーマパック(株)

    400名がブースに来場。容器・医薬品の受託製造案件など、5,000万円の受注を見込む。

  • マルホ発條工業(株)

    ブリスター包装機の実物を展示。じっくりと打合せを行った結果、30件の引合いを獲得。5,000万円の売上げを見込む。

    (株)イシダ

    計量器の新製品に加え、計数機・チェッカーをフルライン ナップで展示。50件の引合いから、2,000万円の受注が確定。1億円以上の売上げとなる。

  • (株)オーエム製作所

    新製品のカートナーを展示し、20件の引合いを獲得。すでに2件の案件が決定し、数千万円の売上げが確定。

    三菱ガス化学(株)

    事前にアポイントをとった企業と打合せを行い、具体的な 引合いを獲得。脱酸素剤など、300万円の売上げ予定。


  • 前回来場者の声
  • 武田薬品工業(株)

    製薬本部 製剤技術部

    3日間会場を回り、各社とじっくり打合せを行った。包装機械・資材など、1億円を超える発注となる。

    アステラス製薬(株)

    技術本部 技術戦略部

    アポイントがあった出展社を回り、実機の仕様を確認した。錠剤検査装置を3,000万円以上で導入予定。

  • 第一三共(株)

    製剤技術研究所 包装研究グループ

    新たな包装資材を導入するため、くまなく会場を回った。本格導入が決まれば2,000万円の発注となる。

    ユーシービージャパン(株)

    埼玉工場 技術部

    包装設備の増強を行うため、会場で製品の比較検討を行った。計数機やラベラー、包装機など総額4,000万円以上で導入検討中。